忙しい管理職でもメンバーの主体性を高めることができる対話技術

15分で”納得感”を生み出し行動を引き出し続ける時短1on1の4ステップ

12月12日1on1セミナー
日時
12月12日(火) 15:00~16:00
開催場所
Zoomウェビナー ※お申し込み後、URLをお送りします
対象者
人事・経営企画担当
講師
堀井悠

人的資本経営の重要性が高まっている中、多くの企業様の中でエンゲージメントを向上させ、社員のキャリア自律と主体性を向上させる手法として、1on1が実施されています。

ある調査によると、大手企業の70%以上の企業で1on1が採用され、中堅・中小企業でも50%以上で1on1が導入されていると言われています。

そんな中、人事や管理職・メンバーの方からは以下のようなお声を聞きます。

  • 主体性向上を理由に1on1を導入したが、現場から主体性が高まっている様子がないと言われる。(人事担当者)
  • 自分の仕事も部下の仕事も忙しいのに、時間を作って1on1をすることができない(管理職)
  • 正直、1on1は面倒で、上司の話を聞くだけの場だと思っています。特に、昼食をとりながらの1on1は本当にやめて欲しい(メンバー)

1on1を導入した時の経営・人事の意図とは違う結果が出てしまっている企業様も多くなってきています。

弊社は、コーチング・対話技術を用いて、多くの企業様をご支援する中で、
1on1改善のセカンドオピニオンとしてご利用いただくことも多くなりました。

その中で、1on1が失敗してしまう1番の原因は、「時間がない中で1時間/

30分の1on1を行うために、目的がない1on1が生まれてしまう」という現状です。

全ての1on1を1時間・30分も行う必要はありません。

時短でもメンバーの納得感を高め、行動を引き出し続けることが必要になっています。

そのため、本セミナーでは、現場の忙しいマネジャーが1on1を定期的に行っていくために4つのステップを具体的にご紹介いたします。

【このような方におすすめ】
・自社内の1on1を改善していく必要性が高まっている

・新しく1on1を導入しようとしている

・エンゲージメント向上やパーパス浸透を行っていきたい

・1on1を通してメンバーのキャリア自律を推進したい

講師プロフィール

堀井悠
アンドア株式会社
代表取締役社長
堀井 悠
スターバックス、学習塾、リクルートを経歴し、大手・ベンチャーのカルチャーを経験。人材組織開発コンサルティング企業で、自動車メーカー、食品会社、スタートアップ事業で企画、開発、講師を経験。独自の理論「腹割り対話でつくる組織変革」を提唱。モットーは「あした、また、がんばろう」と思えるチームを増やすこと。

お申し込みフォーム

以下のフォームに申込者/セミナー参加者情報を入力いただき、「送信」ボタンをクリックしてください。

*印は必須入力項目です。全てご入力ください。