アンドアは、対話の専門集団として、
一人ひとりの力を活かす組織開発と
人材開発を行っています
議論から対話への転換が、事業の新しい価値と働く人の仕事への誇りを生み出します。
アンドアは、日本初の対話の質へ焦点を当てた診断、対話を軸としたキャリア、目標設定・評価者トレーニング、
ピープル・マネジメントを中心に、人材開発と組織開発を行います。
組織に「新しい価値が生まれる対話」が生まれる、それがアンドアの対話メソッドです。独自の「きっかけ砂時計®︎」
「対話の傾向診断」で2万名以上の働き方を変革してきました。1on1やマネジメントが形式的になりがちな課題を、本音を引き出す「問い」の力で解決します。
調査やアンケートでは拾いきれない本音を「問い」によって引き出し、変化を自分ごとにします。
働く目的や仕事の誇りを再定義し、組織と人が自律的に成長していく仕組みを生み出します。
目的から日々の習慣までを一貫して設定し、一人一人の口癖と動線を変えることで、組織風土変革を支援します。
部下のやりがいが見えず悩む管理職へ。回避的マネジメントを脱却し、過去の「好き」から内発的動機を発見する対話術を解説。小さな承認で自論を育て、構造に焦点を当てる3つの視点転換で、部下が主体的に動き出すマネジメントを実現します。
対話ができない組織の5つの特徴と具体的な改善策を解説。心理的ガード、議論志向、曖昧な基準など、組織の対話を阻む要因を明らかにし、関係性の土壌づくりから始める実践的なアプローチをご紹介。アンドア独自の「きっかけ砂時計®」メソッドで組織の対話を変革する方法とは。
2,062名への独自調査で判明した職場の対話・1on1の実態。必要8割・満足4割のギャップ、質は量の2.4倍、成果を生む4要素まで、人事担当者が引用できるデータを一挙にまとめました。
