理念・文化定着プロジェクト

「静かな退職」を解消する
対話の傾向改善プロジェクト

「理念を作ったのに、社員に届いている実感がない…」そんなもどかしさを抱えていませんか?
多くの企業が理念やビジョンを策定しますが、社員の日常の行動にまで浸透しているケースは決して多くありません。
本プロジェクトでは、パーパス・ミッション・ビジョンを起点に、社員同士の相互理解と対話の仕組みを設計し、理念が「自分たちの合言葉」として現場に根づく状態をつくります。
社内のブランディングを強化し、組織の一体感とエンゲージメントを最大化する組織開発プロジェクトです。

対応できる課題

未来への対話を行う仕組みと仕掛けを、パーパス・ミッション・ビジョンを起点に生み出す
  • 企業理念への当事者意識が高まり、日常の中で自然と「うちの会社らしさって何だろう?」という対話が生まれる
  • 組織の中で、未来に向けた対話が増えて、新しいアイデアや試行錯誤が動き出す
  • 人材の定着率が高まり、組織理念に基づいたノウハウの蓄積と価値発揮が増える

弊社は、貴社の課題に合わせてカスタマイズしたサービスをご用意いたします。
まずは気軽にお問い合わせ・資料請求をお願いいたします。

特長

プログラム概要

理念・文化定着プロジェクトは、準備・発散・収束・浸透の各フェーズに分かれた約3〜5ヶ月にわたるプロジェクトです。
下記は、標準的なプログラム内容です。企業様のご状況に合わせて内容はカスタマイズされます。
サービス名
理念・文化定着プロジェクト
日数
約3ヶ月

お客様の声

  • 1人では成し遂げられない仕事があることに改めて気付かされまして、チームワークの大切さを日々痛感しています
    (幹部社員)
  • このワークショップを通して、メンバーがとても面白いなということに気づけた。企業理念を日常の生活の中で体現していきたい。そういう行動を増やしていきたいと思います。
    (管理職)
  • これを受けて、時間を経るごとに、うちの会社にはもっといろいろな可能性があるんだということに気付かされた。報告書も丁寧に出していただいて、糧になっています。
    (社長)

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