次世代リーダー育成

状態目標の言語化で修羅場を作り出す
次世代リーダー育成

「タスクはこなせるが、チームを引っ張るビジョンがない…」そんな次世代リーダー候補に足りないのは、「状態目標」を描く力です。
本プログラムでは、単なる行動目標の羅列から脱却し、「半年後、チームがどうなっているべきか」という状態目標を設定します。
さらに最大の特徴として、研修の間に現場での実践期間とコーチングを挟みます。
プロのコーチとの対話を通じて行動のブレーキを外し、描いた目標を確実に現場の成果へ繋げる「実行力」を担保します。

対応できる課題

「プレイヤーの延長」から脱却し、状態目標を掲げて確実に実行しきるリーダーへ
  • 「何をやるか」だけでなく、チームの「状態目標」を自分の言葉で語れる
  • 研修で描いた状態目標を具体的なアクションに分解し、明日からの行動へ落とし込める
  • コーチングを通じて自身の課題と向き合い、立ち止まらずに行動を継続・修正できる

弊社は、貴社の課題に合わせてカスタマイズしたサービスをご用意いたします。
まずは気軽にお問い合わせ・資料請求をお願いいたします。

特長

プログラム概要

次世代リーダー育成プログラムは、「状態目標」の設計と、コーチングによる「実行力の担保」をセットにした実践的なプログラムです。
下記は標準的な構成です。企業様のご状況に合わせてカスタマイズされます。

お客様の声

  • 「これまで『目標=売上やタスク』だと思い込んでいましたが、チームの『状態目標』を言語化したことで、メンバーへの伝え方が根本から変わりました。」
    (30代・新任マネジャー)
  • 「研修と研修の間にコーチングがあったおかげで、日々の業務に流されず、リーダーとしての行動を継続できました。一人では途中で挫折していたと思います。」
    (30代・リーダー候補)
  • 「自分一人では気づけなかった『実行のブレーキ(無意識の遠慮など)』を、コーチとの対話で外すことができ、現場での具体的なアクションに繋がりました。」
    (20代・若手リーダー)

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